去る11月初旬にココログのホームページを始めて5ヶ月余り、先ほどたまたま偶然に写真追加の出来栄えを確認する為に開いた所、カウンターは6999だったので、即刻開きなおしたらめでたく7000の番号が出てきました。記念に画面の写真を撮影しておきました。本日23時36分のことであります。その後にアクセス状況を調べますと、直前にご覧になった方がいらっしゃるようなので、ヒョットしたら7000を狙っていらっしゃったのかしら?さすればどなたかは存じませんが、その方にはお詫びしなくてはなりません。
さて本日は懐かしの阪神電車と、続京福福井について、それぞれ写真の追加作業中であります。私事ですが、年度末になって急遽忙しくなってきましたので、本日以降、しばらくパソコンのお遊びから離れるかも判りませんが、時折覗いてみてくださるようにお願い申し上げます。2009-3-18-23-50
当ホームページのカウンターは6000を遥かに越えました。ご覧戴いた方々の都道府県別のデータと共に、外国からのアクセスも少数ながらありまして、怪しげなる英語のキャプションを付けた結果であると、思っています。都道府県別のデータでは、時により関西と関東の方がからのアクセス数が異なり、「東北本線」をご披露した時には、一週間辺りのアクセス数は、関東地域の方々が多かったのですが、最近、「阪神電車」を発表すると関西の方々が多数ご覧になっていることが判明致しました。前述のように怪しげなる英語のキャプションの結果と思われますが、英語、中国語、ドイツ語等のパソコンからご覧戴いた方々もいらっしゃいますので、少なくとも怪しげではあっても、英語のキャプションを用いていた事は、決してまちがいではなかったようです。
もう一つ、小生がホームページを作成しながら気がついたことでありますが、小生も書物の編集に携わった経験がありますし、ただ今は海外鉄道研究会の会誌の編集担当に久しぶりになった経験から、あえて言いますが、どのような書物であれ、一般的にページ数とか、さらにもっとも重大なる問題は費用等の制約、更にその中で、いかに読者にアピールすべきか…?と言う所から「グラフィック・デザイン」と言う、書物には限りませんが、芸術的な分野が登場したことは、言うまでもないことであります。 ところで、このホームページにおいては、その様な制約があまり無いので、グラフィック・デザインと言うか、そういう事をあまりご存知ではない…と言うか、小生に言わせると、そこまではご存知でない商業誌の編集者たちの常識に対して、多少ピントのボケた写真も小生ホームホームページに掲載いたしたところ、予想外にご覧頂いた皆様から…恐らく昔の写真かも判りませんが、大変ご注目をいただいたのであります。このデータには小生も予想していなかった事柄であり、小生にとって大変な興味を抱く所であります。 …と言う事で、小生は書物の編集とは異なるメディアを通じた新しい編集の実験もしてみたいと思っています。なお小生は海外鉄道研究会に30年以上昔から会員でありまして、最近になり、再び会誌の編集を担当する事になりました。 海外鉄道研究会のほうもよろしくお願いいたします。 海外鉄道研究会に関するお問い合わせに関しては、小生は担当外ですが、下のにあるコメント欄に記述頂ければ善処致す所であります。但し過去には公序良俗に反する物や、ナンとか詐欺まがいのメールも散見されていましたので、その様な心無いメールが見受けられ
るのなら、直ちに閉鎖いたします。
掲載の写真は、上記の本文とは関連性はありませんが、写真の左は、旧東海道本線を走る151系特急「つばめ」であります。 右は関西本線平野付近の8620であります。
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